▼園子 2002/03/07
エイジアックは、1991年にフロー・エッセンスという名前に変えて発売されたハーブ・ティーのことと桐島洋子さんが「見えない海に漕ぎ出して」(海竜社)で書いています。
詳細は「奇蹟のハーブティー」(文芸社)をお読み下さい。
このHPに長津静雄さん(090-4249-4910)から以前に投稿いただいたのがきっかけで関心を持ち買い求めました。
この「フロー・エッセンス」は、褐注Nデザイン(03-5216-7576)で扱っていますが、ハックシティの自由が丘店にも置いてありました。
ハーブティーは、煎じたりで扱いが大変なので、錠剤が便利のようです。試されて効きますように、、、。
私は、ここの「ビヨンド・グリーン」を愛用していますが、旅行中も快適に過ごせました。
ご参考になれば幸いですが。
エイジアック療法
▼ミミ 2002/03/08
エイジアックとフロー・エッセンスを家族で利用しています。
エイジアック療法に関しては、次のサイトが参考になると思います。
エイジアックやフロー・エッセンスの関連情報、体験談、入手情報が掲載されています。
ESSIAC RESEARCH【エイジアック・リサーチ】 http://homepage1.nifty.com/essiac-re/
> エイジアックは、1991年にフロー・エッセンスという名前に変えて発売されたハーブ・ティーのことと桐島洋子さんが「見えない海に漕ぎ出して」(海竜社)で書いています。
エイジアック療法の開発者リーン・ケイスのオリジナル処方を継承したエイジアック(ESSIAC)も製品化されています。フロー・エッセンスは、エイジアックのもう一つの処方と言われています。海外でエイジアック、または、エイジアック・ティーと呼ばれているハーブティーは50種以上あり、フロー・エッセンスもその中に含まれます。
> 詳細は「奇蹟のハーブティー」(文芸社)をお読み下さい。
奇跡のハーブティーは、エイジアックと異なる3種のハーブティーだと思っていましたが、エイジアックの内容にも触れているのなら、是非読んでみたいです。(フロー・エッセンスに含まれるレッドクローバーは入っているようですが…)
> この「フロー・エッセンス」は、褐注Nデザイン(03-5216-7576)で扱っていますが、ハックシティの自由が丘店にも置いてありました。
日本で売っているものは、フロー・エッセンスではなく、フロー・エッセンスプラスですよね。フロー・エッセンスは8種のハーブで出来ていますが、フロー・エッセンスプラスは主要ハーブであるダイオウを除いた7種のハーブで出来ています。フロー・エッセンスとは違う製品ですので、お間違いなく!!
> ハーブティーは、煎じたりで扱いが大変なので、錠剤が便利のようです。試されて効きますように、、、。
煎じるのも慣れると簡単ですよ。フロー・エッセンスには錠剤はなかったと思いましたが…。